2014年11月26日

2014年11月22日

祝!向井理 国仲涼子!

俳優の向井理さんと、女優の国仲涼子さんが結婚することがわかったようです。出会いのきっかけとなったのは、ドラマの現場のようですね。
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posted by YOU at 21:04| 芸能 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月17日

道重さゆみ おしゃれイズムで毒舌?

昨日のおしゃれイズムで、モーニング娘を卒業する、道重さゆみさんが出演していました。上田さんとのトークでは、相変わらずの道重節を聞かせてくれました。あの自分が一番かわいいと思っているキャラは、ビジネスなのか本当なのか?ますますわからなくなりました。
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2014年11月15日

2014エリザベス女王杯は、どうなる!

明日行われる牝馬限定のG1レース、何やら混戦ムードが漂いますが果たして1番人気で決まるのでしょうか…
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2014年11月14日

ドクターX

米倉涼子さんの主演ドラマ「ドクターX 〜外科医・大門未知子〜」の視聴率の方が絶好調なようです。
「私、失敗しないので」が決めゼリフなようで、半沢直樹にも「倍返し」家政婦のミタには「承知しました」などという決めゼリフがありましたが、今や高視聴率には欠かせないものなのかもしれませんね。

それにしてもテレビ朝日は、ドラマ視聴率が調子いいようですね。他にも「相棒」や「科捜研の女」などシリーズものも相変わらず好調のようですし、遅めの時間帯にやっている「黒服物語」も時間帯の割にはいいようです。
最近はドラマで二桁の数字を取るのは、難しそうですがそういう意味からも、テレ朝は群を抜いているのかもしれません。

確かに最近のドラマは見ていて、今一つしっかりとしたストーリーが無いというか、面白みにかけるものも少なくありません。
時代の違いで、携帯電話の普及でカップルのすれ違いなどを、表現しづらくなったトレンディードラマや、派手な銃撃シーンやカーアクションが今は出来ないのでしょうか、刑事ドラマもほとんどが、「組織」であるとか「推理」中心の犯人捜しであったり、いろいろと規制などもあるので苦戦してしまうということなのでしょうか?

そのせいかドラマよりも、暴露話に需要が増えて毒舌タレント全盛のバラエティーや、とどまるどころか定番になった、グルメ番組が花盛りで、こちらの方が視聴率を獲得するには手っ取り早いのかもしれません。それから散歩番組なんかも、制作費が少なくて済むのか、増えてきた様な気がします。
タグ:ドクターX
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2014年11月13日

中田英&柴咲コウ、熱愛?

サッカー元日本代表の中田英寿さんと、女優の柴咲コウさんに熱愛説があるようです。以前から友人という噂はあったようなのですが、実際のところはどうなのでしょうか?

しかし二人とも性格は、お互いサバサバした感じがして、とてもお似合いといえばそんな風にも見えます。
もともと中田さんは、サッカー選手の時のインタビューでの受け答えでも、いつも毅然とした感じでクールでストイックな雰囲気が、とても素敵に思えました。
将来、外国人以外で日本代表の監督をするなら、こういった人が監督になると強くなりそうな感じがします。

一方の柴咲さんも、イメージですが女の子というよりかは、どちらかというと、いい意味で男っぽいさっぱりとした感じのする女優さんというイメージがあります。しかしその反面、女性らしい色気も十分にあって魅力的な女性だと思います。

まだ恋愛関係なのかどうかは、はっきりしていないようですが、共に似た感じの性格のお二人が、もしも付き合うとなると、いろいろな物事の方も次々に、俊敏にテキパキと片付いたりして、末永く上手くいくのでしょうか…?それとも似た者同士よりも、真逆の方が案外良かったりするのでしょうか?大きなお世話ですね。
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2014年11月12日

孤独のグルメ

グルメブームという事もあって、数字の方も好調なのでしょうか、ここ数年、毎年の様に深夜時間帯に放送されている人気の番組です。

夜にたまたま見たのですが、初めは普通のドラマっぽい感じでした。画面に目がすぐに留まるというほどのインパクトはありませんでしたが、周りのキレイな景色が心地よく、主演の松重さんの存在感が気になりました。
すると定食屋さんのようなお店に入り、確かその時は海の近くのロケで「なめろう」を注文していました。

「なめろう」を実際に食べたことがないので、どういうものなのか興味深々でいると、とてもおいしそうに食べていて、深夜でありながらヨダレが出てきそうになりました。
自分は魚が苦手なので、食べられないと思いますが、好物の方はたまらないのではないでしょうか。

この番組を見ていて思うのは、何より主演の井之頭五郎を演じる松重豊さんの存在感。
食リポは、表現が難しいと思います。もちろん孤独のグルメはドラマ仕立てなので、セリフはあるのかと思いますが、食べている時の雰囲気とセリフが、しっかりとマッチしていて、とにかく毎回ヽおいしそうに食べていて例え、それが自分が嫌いなものでも、美味しそうに見えてしまう演技力が素晴らしいと思います。

今、食品関係のCMで食べるシーンが映し出されますが、孤独のグルメの影響力も大きかったのではないでしょうか?
家で食事をする時には、孤独のグルメで五郎さんが食べるのを見ながら、自分も一緒に食べていると、何だか同じものを食べているような感覚になって、変に満足感があったりするのは私だけでしょうか…?

今では、Season4まで放送されましたが、孤独のグルメのDVDプレゼントなどもあったりして、応募してみましたが競争率が激しいのか、外れてしまいました。今から来年の放送が待ち遠しいですね!

孤独のグルメ DVD






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2014年11月11日

羽生結弦選手、早く怪我が治ればいいですね

残念な事にフィギュアスケートの羽生結弦選手がグランプリシリーズでの、六分間練習の時にまさかのアクシデントで、中国の選手と衝突してしまい、流血までするという怪我をしてしまいました。
精密検査の結果、怪我の方は全治2〜3週間かかってしまうようです。

衝突の映像では、かなり相手選手のスピードも出ていた感じで衝突の瞬間、羽生選手は一瞬ハッとした感じが見受けられましたが、あまりにも至近距離だったため、気づいた次の瞬間には衝突してしまったという感じでした。頭部などを打っていたようなので心配でしたが、脳には異常がなかったようなので、大けがにならなかったのが不幸中の幸いでした。

それにしても羽生結弦選手というのは、まだ若いのにかなりの好青年というか、あのケガの後で棄権してもいい状況だったにも関わらず、オリンピックのメダリストという強い責任感からなのか、強行出場して、演技の前には強い口調で気合一発、大声で「跳ぶー!」と叫んでいました。
普段の様な演技は出来なかったかもしれませんが、その根性は素晴らしいものがあり、改めて多くの人を感動させたのではないでしょうか…

オリンピックではないので、普通ならあのようなケガをしていたら、すぐに病院直行だと思うのですが…
さらに演技終了後には、何とあの松岡修三氏のインタビューに対して嫌な顔をするどころか、車いすのまま何度も何度も頭を下げて、これに恐縮した松岡さんが、座り込んで申し訳なさそうに深々と頭を下げるのを見て、羽生選手は更に、どうか立って下さいと、松岡さんの事を気遣っていました。

こんな好青年を最近あまり見ていなかったので、何だかそれだけで涙が出そうになってしまいました。
帰国した時にも車いすで登場しましたが、マスコミの質問にも丁寧に頭を何度も下げているのが印象的でした。

以前にもオリンピックの報奨金の600万円の使い道を、被災地やスケートリンクへの寄付するといった発言にも驚かされました。
他の選手は、大体自分の事に使う発言が多い中、(もちろんそれは当たり前の事でそれが当然なのですが)このような事が言えてしまう、羽生選手は本当にルックスも良くて性格もとても素晴らしい、王子の様な存在です。格好良すぎる〜〜!

…ふと勝手に思ってしまったのですが、同じフィギュアスケートの浅田真央選手も、心が清らかそうに見えて何となくベストカップルに見えるのですが、どうなんでしょうか…?!


氷上の貴公子・羽生結弦!



タグ:羽生結弦
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2014年11月10日

ミスターどうでしょう 鈴井貴之 ダメ人間?!

水曜どうでしょうでお馴染み、大泉洋との迷コンビが絶妙なミスターこと鈴井貴之さん。

水曜どうでしょうのサイコロシリーズや、原付シリーズ、海外シリーズなど、大泉洋の凄さもさることながら、もちろんミスター抜きでは、この番組はここまで盛り上がらなかったかもしれません。

ただ最近、残念に思うのは、どうでしょう初期の頃のミスターのテンションは本人も言っていましたが、非常にテンションも高くて、当時はまだ大学生だった大泉洋を一生懸命ナビしていたようにも見えましたが、回を重ねるごとに大泉さんの人気・実力が急上昇していくのとは逆にテンションが下がっていった?ようにも思えました。

もちろん、相方である大泉さんの芸人顔負けのしゃべりを邪魔してはいけない、自分が必要以上に目立ってはいけないという、気遣いもあったのかもしれません。しかし何より、藤村Dの存在も大きかったようにも見えます。
大泉さんと藤村Dとの、やり取りは遠慮の要らない、毒舌トークの応酬!見ていて確かに面白いとは思います。

大泉洋は何と言っても普通に会話をするより、少し怒らせたり、ジャングルの時の様に汚い所に泊まらせて、愚痴を言わせたりするというシチュエーションになればなるほど、面白さがどんどん出てくるキャラだと思うので、いいとは思うのですが…

ただ、2013最新作のアフリカ編では、あまりにも大泉洋vs藤村Dの会話が多すぎて、ミスターのしゃべりがかなり少なかったような感じが少し残念です。

原付で高知へ行く企画で、藤村Dが赤ヘルでミスターと並走している時に、ミスターに話しかけてもミスターのノリが悪くて、「こういう話しにノッてくれないんだよなぁ、この人は」的な事を言っていましたが、藤村Dからするとミスターはそういう位置付けとして、ディレクションしているのでしょうか?

アフリカの時も、その存在感をカメレオンを頭に載せたりして、ペットのレオンちゃんとして登場はするのですが、イマイチ物足りない感じで、車内でもほとんど藤村Dがしゃべっていたような気がするのですが…

おもしろスタッフがいるバラエティ番組は珍しくもないですが、あくまでもそれは二の次で出演者より目立つということなど、ありえないと思うのですが…加齢などは気にせずもっと初期の頃の様に、ミスター&大泉のしゃべりを見たいものです。

最初の頃、水曜どうでしょうを見ていて、大泉さんと同様に鈴井貴之さんという人物が気になり、自伝のダメ人間という本を出版している事を知り、即購入しました。
タイトル通り?若い頃は確かに、大学受験に何度も失敗したり、挫折と後悔の連続、自己嫌悪…
そんな風には見えませんが、若い頃は殴り合いのケンカも沢山したり、ポジティブではないという面もあったりしたようです。

そうは言っても本当のダメ人間と比べると、全くそんな風には思えず、何より行動的で失敗しても結局は何とかカタチになってしまう、鈴井さんはそんな感じがします。

水どうでの、旅シリーズでもミスターはナビを常に担当していて、全員をまとめる的確な指示は四人の中では一番信頼出来そうな、頼りがいがあると私は思うのですが…

「ダメ人間」を読み終えた感想は、本人が言うダメ人間という部分も多少はあるのかもしれませんが、鈴井貴之さんという人間は、やらないでダメというより、行動しての結果なので、その積極性は恐らく人並み以上あり、羨ましいと思う程です。じっとしているのが苦手なタイプの人間なのではないでしょうか?

だから失敗しても、その失敗という経験が次に繋がっていたりして、周囲で見ている人も手を差し伸べたりしたくなるような、何かを持っているのだと思います。

ミスターのこれまでの歩みがわかる!エッセイ的私小説!
●【ダメ人間】 ●【ダメダメ人間】
二冊とも購入しましたが、個人的には「ダメ人間」の方が面白くて、楽しく読ませてもらいました。




posted by YOU at 23:00| 水曜どうでしょう、大泉洋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年11月09日

第12回・IPPONグランプリ

初回放送した時に、かなり盛り上がったので大会チェアマンである松本人志が、フジテレビはいいソフトを手に入れましたねぇ〜というような事を確か言っていました。

それだけ大喜利というジャンルを得意とする芸人達が、腕を競い合うといった、人志松本のすべらない話などもそうですが、少し大げさに言うと芸人としての、スキルやランク付けがされてしまうような、松ちゃん独特の番組だと思います。

そういった事からどちらの番組もそうですが、過去に出演した芸人の中でも緊張やプレッシャーなどで、結構な感じになってしまうシーンもありました。

何と言ってもこの番組では、圧倒的強さを誇るのがバカリズムで、もう飽きたと思ってしまうかもしれませんがやはりバカリズムや有吉弘行、千原ジュニア、この三名は欠かせないメンバーなのではないでしょうか。

Aブロックでは、そのバカリズムを始め注目は、同じく優勝経験のあるホリケンの解答も素人では考え付かない発想で、楽しみな出演者の一人です。
日テレのお題の時も、番組名を取り入れ、それを連続解答したのには爆発力を感じます。Bブロックにいた、伊藤修子も松ちゃんが言った通り全部がちょっと面白いという感じだった。

番組を見ていて一番思ったのが、優勝回数が多いバカリズム包囲網というか、一本取ってもおかしくない解答がたくさんあったのに、バカリズムだからこの程度では取らせないという雰囲気もあったり、Bブロックの芸人達がバカリズムとは対戦したくないから、などといった感じも思わせるような雰囲気があるような気もしました。

余談ですが、結構他の芸人達にドラマの事を皮肉られていたので、解答でも(素敵な選taxi)という使えそうなタイトルだったので、一本取れるかどうかは別にして、これを使うのも手ではなかったのでしょうか?

それから解答に対して、0本という時には、早押ししているのに、自分の番が回ってこないという、シーンがたくさん見られるので、少しでもそれを緩和させるために、1本返還というルールにしてみたらどうでしょうか。

優勝した有吉さん、確かに今回はそれに相応しい解答がたくさんありました。最後の決定戦で、口の臭い相手に気づかせる方法は?というお題で、「言う」という解答は彼らしくて、勝てそうな威力でしたが、やはり駆け引きというか、一発目の解答だとバカリズムの解答も見たいという気持ちが皆あるようで、決めさせてくれませんでした。

しかしバカリズムの解答も不発で、お互いに出尽くした感じがあった中、「言う」をもう一度かぶせてきたところが、優勝につながったのではないでしょうか?
最後は二人が出した解答の中で、一番の解答だったという事を全員が認めての一本だったような気がします。


IPPONグランプリ、他の記事も見る


posted by YOU at 18:14| テレビ番組 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする